1009-10関西遠征 BB-GUN編

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大阪到着後インドアフィールドBB-GUNへ
その後、道頓堀でホルモン焼き
大人のCQC視察w

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BB-GUNへ到着

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料金設定等細かく教えてくれます。

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ビデオでマナー・ルール説明
試射場も有ります。

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1Fの事務所フィールド
チョッと狭いのでハンドガンが有効

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2Fの倉庫フィールド
2層構造で比較的広め
照明が暗いので、味方撃ち多し

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BB-GUN終了後、道頓堀へ

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代表のグリコw

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ホルモン焼き屋

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臓物関連

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大人のCQC作戦
我々は、道頓堀での食事後、大阪に数箇所あると言われる
大人のCQCフィールドに車両強行偵察を行った。
我々が向った、Pine Island New Ground(通称:PING)と呼ばれる
CQCフィールドは驚くほど明るい照明が使用されており、
各陣地からは老兵が牽制攻撃を仕掛けてくる。
また、垣間見える陣地内は我々を驚愕させる光景が展開していた。

偵察任務にも関わらず、代表は車両を離れCQC攻撃を行う旨を伝えるが、
我々は、前日からの移動で徹夜に近く、食事前に行ったBB-GUNでの
CQB作戦で体力を消耗している。
PINGの情報も無く、装備も完璧ではない。
ましてや残弾数も切迫した状態である。
また、翌日のCQB BUDDYの作戦も決まっている。
諸々の状況を考えるとPINGへの進行は、我々が圧倒的に不利な状態である。
攻撃したがる代表を説き伏せ、我々は偵察任務に専念する事とした。
PINGフィールドはテクニックを上げてからでは無いと玉砕するだろうw
今後、代表が単独潜入を試みると思われるが、極秘任務の為、
情報開示は無いと思われる。
(この内容はフィクションであり、分かる人のみ笑って下さい)
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